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2010年7月 4日 (日)

We must be over the Rainbow Rainbow・・・

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久々に買った音楽雑誌
Player 8月号。

ロニーの記事と
STARSTRUCKのスコアが
目当てだったのさ。

あの艶のある声はハードロックに
ぴったりだと思う。
レインボーは僕の聖歌だし。
リッチーのギター、コージーのドラム
そしてロニーの歌
この三つがあってこそ様式美の
究極なんだろうなあと思う。

STARSTRUCKも
きちんと聴く曲じゃなかったけど(おいおい)
三連の跳ねる系の曲でなかなか面白そう。

・・・と、音楽ネタはここまでで(おいおいおい)。

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結局また食べ物ブログと化す(笑)。

昨日の昼に食べた
つけめん岡崎のつけ麺「バリ黒中」
しょうゆ味のタレににんにく入り。
上に見える辛汁はそれほど辛くなくて
(僕にはそう感じた)ついついつけすぎて
しまった。
・・・今朝はトイレでお知りが痛かったが(笑)。

麺を中盛にしたものの
量はかなり多くて食べ残しそうになるほど。
夕方になってもお腹が空かなかった。
普通盛で十分かな。

店はスナックのようで、ソファに座って
つけ麺を食べるというのも
なかなか不思議な感覚だった。

次は、魔王初級にチャレンジかな。

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コメント

リッチー、ロニー、コージーの組み合わせは最強ですね。
かと言って、その後のグラハム、ジョーリンターナーの時代のレインボーがダメかというと、そういうわけでもないところがレインボーの凄さとも思いますが。

ギター、ボーカル、ドラムが、みな個性派で目立つというとヴァン・ヘイレンもそう思いません?

エディ、デイブ、アレックスの3人の組み合わせは、"陰"のレインボーに"陽"のヴァン・ヘイレンという感じで、とても対極的に思えます。

そうなんです!
(なんか今日はテンション高いな、笑)。
ロニーだけじゃなく
グラハムも、ジョーも
様式美ではない(なくもない?)けど
素晴らしいのがレインボーの
いい所だと思います。

ヴァンヘイレンもいいですよね。
地味ですがマイケルアンソニーも
いい仕事してますよ。
チキンフットはまだ聴いてませんが
ナイスなサウンドではないかと
思ってます。

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