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2012年4月12日 (木)

440と442

440と442
今日のギターレッスン前の腹ごしらえは
すき家の牛肉あいがけカレー。
昨日からカレーが食べたくなって、ついでに
最近すき家の牛丼も食べていなかったので。

実は、この他に唐揚げが3個で150円だったので
ついつい頼んで食べてしまった。
で、結局食べ過ぎで、いまだにお腹が苦しい状態。

まあ、そんな中でも今日のギターレッスンは
またまたプロの人のおいしい話を聞けて
満足しながら、帰りの電車でブログを打っている。
今日のタイトルの440と442というのは
チューニングのAの高さの話。
今のミュージシャンは442ヘルツでチューニングを
しているという話を聞いたのだ。
音叉なんかは440ヘルツのものが多くて
少し前までは440ヘルツで合わせるのが普通だったらしい。
まあ、僕も吹奏楽をやめてバンドを始めてからは
何も考えずに440ヘルツでチューニングしていた。
しかし、442ヘルツでチューニングすることで
曲全体の感じが変わるらしい。
テレビで流れている流行りの音楽は、かなり高めの
チューニングになっていると聞いて
そういえば、チューニングしたはずの楽器で
テレビに合わせて弾くと、なぜか合わないなんてことが
多々あったのを思い出した。

まーたまたひとつ、お利口になっちゃったな(笑)。

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